SaaSサービス統合に基づくデータソースの作成

SaaSサービスとの統合を実現する方法

データソースとしてSaaSサービスを使用している場合、統合を作成します。この機能により、データの転送や更新を自動的に行うことができます。システム管理者または開発者のロールを持つユーザーだけ、そのような統合を作成できます。

分析セクションでSaaSサービス(Pipedrive、Jira、Google Adsなど)との統合を作成するには、次のいずれかの方法があります:

  • データソースタブをに移動してデータソースをクリックします。モーダルウィンドウでCreate New Team Integrationを選択します。

  • 統合タブに移動してアプリまたはデータベースをクリックします。

インテグレーションを作成するための次のステップは、使用するSaasサービスによって異なります。

Note
作成された統合は、変更することができます。これを行うには、統合タブでタイトルをクリックし、データを更新したり、統合の名前を変更したり、削除したりします。

作成された統合は、変更することができます。これを行うには、統合タブでタイトルをクリックし、データを更新したり、統合の名前を変更したり、削除したりします。

統合を追加した後、その統合に基づいたデータソースを作成することができます。

Saasサービス統合に基づくデータソースの作成方法

  1. データソースタブに移動し、データソースをクリックします。

  1. データソースを構築したい統合を選択し、データセットを選択します。

Note
クラウドサービス統合には、データソースが事前に構築されており、編集することはできません。

SaaSサービスとの連携に基づくデータソースが作成されると、レポートを作成するに進むことができます。

統合に基づくデータソースは、作成者だけが見ることができますが、コンテキストメニューのAdd collaboratorsコマンドを使用して共有することができます。

この記事は役に立ちましたか?
ありがとうございます!
改善できることはありますか? メッセージ
申し訳ありません
この記事が参考にならなかった理由を説明してください。 メッセージ
ご意見ありがとうございました!
あなたのメッセージを確認し、体験を向上させるために利用させていただきます。
このページを評価する
このページを評価する
改善できることはありますか?

答えたくない

ご意見ありがとうございました!
最終更新日: 2022年4月14日

誤字脱字などのテキストエラーを見つけましたか? テキストを選択し、Ctrl+Enterを押します。

問題を報告する
当社は常にコンテンツを見直しています。お客様のご意見は改善に役立ちます。
フォローアップ用のメールをご提供してください
ご意見ありがとうございました!