SDKを初期化する
次のいずれかの方法でSDKを初期化します:
XsollaSettingsManagerコンポーネントを使用します:- 空白のノードをシーンに追加し、
Hierarchy パネルで選択します。 Inspector パネルで、Add Component をクリックしてXsollaSettingsManagerを選択します。- パブリッシャーアカウントからプロジェクトのパラメータを指定します:
- 空白のノードをシーンに追加し、
XsollaSettingsManagerコンポーネントを使用します:- 空白のノードをシーンに追加し、
Hierarchy パネルで選択します。 Inspector パネルで、Add Component をクリックしてXsollaSettingsManagerを選択します。- アカウントからプロジェクトのパラメータを指定します:
- 空白のノードをシーンに追加し、
XsollaSettingsManagerコンポーネントを使用します:- 空白のノードをシーンに追加し、
Hierarchy パネルで選択します。 Inspector パネルで、Add Component をクリックしてXsollaSettingsManagerを選択します。- アカウントからプロジェクトのパラメータを指定します:
- 空白のノードをシーンに追加し、
XsollaSettingsManagerコンポーネントを使用します:- 空白のノードをシーンに追加し、
Hierarchy パネルで選択します。 Inspector パネルで、Add Component をクリックしてXsollaSettingsManagerを選択します。- アカウントからプロジェクトのパラメータを指定します:
- 空白のノードをシーンに追加し、
XsollaSettingsManagerコンポーネントを使用します:- 空白のノードをシーンに追加し、
Hierarchy パネルで選択します。 Inspector パネルで、Add Component をクリックしてXsollaSettingsManagerを選択します。- アカウントからプロジェクトのパラメータを指定します:
- 空白のノードをシーンに追加し、
Project ID フィルドで、プロジェクト名の横にあるパブリッシャーアカウントにあるプロジェクトIDを指定します。Login ID フィールドで、ログインプロジェクトのIDを指定します。これを取得するには、パブリッシャーアカウントを開き、プレイヤー > ログイン > ダッシュボード > ログインプロンプトセクションに移動し、ログインプロジェクト名の横にある「IDをコピー」をクリックします。Client ID フィルドで、OAuth2.0のクライアントIDを指定します。プレイヤー > ログイン > あなたのログインプロジェクト > セキュリティ > OAuth2.0セクションのパブリッシャーアカウントに見つけます。Redirect URL フィルドで、ユーザーが正常に認証された後、メールアドレスを確認した後、またはパスワードをリセットした後にリダイレクトされるURLまたはパスを指定します。この値は、ログイン > あなたのログインプロジェクト > セキュリティ > OAuth 2.0セクションのパブリッシャーアカウントで指定したものと一致する必要があります。- 必要に応じて他の設定も行います(例:
Pay Station UI WebGL セクションの決済UIの表示オプションなど)。
Project ID フィールドで、プロジェクト名の横にあるアカウントにあるプロジェクトIDを指定します。Login ID フィールドで、ログインプロジェクトのIDを指定します。これを取得するには、アカウントを開き、プレイヤー > ログイン > ダッシュボード > ログインプロジェクトセクションに移動し、ログインプロジェクト名の横にある「IDをコピー」をクリックします。Client ID フィールドで、OAuth 2.0のクライアントIDを指定します。プレイヤー > ログイン > あなたのログインプロジェクト > セキュリティ > OAuth 2.0セクションのアカウントに見つけます。Redirect URL フィールドで、ユーザーが正常に認証された後、メールアドレスを確認した後、またはパスワードをリセットした後にリダイレクトされるURLまたはパスを指定します。この値は、ログイン > あなたのログインプロジェクト > セキュリティ > OAuth 2.0セクションのアカウントで指定したものと一致する必要があります。- 必要に応じて他の設定も行います(例:
Pay Station UI WebGL セクションの決済UIの表示オプションなど)。
Project ID フィールドで、プロジェクト名の横にあるモバイルゲーム用のアカウントにあるプロジェクトIDを指定します。Login ID フィールドで、ログインプロジェクトのIDを指定します。これを取得するには、アカウントを開き、その他のツール > ログイン > ダッシュボード > ログインプロジェクトセクションに移動し、ログインプロジェクト名の横にある「IDをコピー」をクリックします。Client ID フィールドで、OAuth 2.0のクライアントIDを指定します。その他のツール > ログイン > ログインプロジェクト > セキュリティ > OAuth 2.0セクションのアカウントに見つけます。Redirect URL フィールドで、ユーザーが正常に認証された後、メールアドレスを確認した後、またはパスワードをリセットした後にリダイレクトされるURLまたはパスを指定します。この値は、その他のツール > ログイン > ログインプロジェクト > セキュリティ > OAuth 2.0セクションのアカウントで指定したものと一致する必要があります。- 必要に応じて他の設定も行います(例:
Pay Station UI WebGL セクションの決済UIの表示オプションなど)。
- Cocos Creatorのプロジェクトのソースコードに次の行を追加します。そこで:
<yourLoginId>— ログインID。これを取得するには、パブリッシャーアカウントを開き、プレイヤー > ログイン > ダッシュボード > ログインプロジェクトセクションに移動し、ログインプロジェクト名の横にある「IDをコピー」をクリックします。<yourProjectId>— プロジェクトID。パブリッシャーアカウント内のプロジェクト名の横にあります。<yourClientId>— クライアントID。これは、パブリッシャーアカウントのログイン > ログインプロジェクト > セキュリティ > OAuth 2.0セクションにあります。<redirectURI>— ユーザーが認証に成功した後、メールアドレスを確認した後、またはパスワードをリセットした後にリダイレクトされるURLまたはパス。この値は、プレイヤー > ログイン > あなたのログインプロジェクト > セキュリティ > OAuth 2.0セクションのパブリッシャーアカウントで指定した値と一致する必要があります。
- Cocos Creatorのプロジェクトのソースコードに次の行を追加します。そこで:
<yourLoginId>— ログインID。これを取得するには、アカウントを開き、プレイヤー > ログイン > ダッシュボード > ログインプロジェクトセクションに移動し、ログインプロジェクト名の横にある「IDをコピー」をクリックします。<yourProjectId>— プロジェクトID。アカウント内のプロジェクト名の横にあります。<yourClientId>— クライアントID。これは、アカウントのプレイヤー > ログイン > ログインプロジェクト > セキュリティ > OAuth 2.0セクションにあります。<redirectURI>— ユーザーが認証に成功した後、メールアドレスを確認した後、またはパスワードをリセットした後にリダイレクトされるURLまたはパス。この値は、プレイヤー > ログイン > あなたのログインプロジェクト > セキュリティ > OAuth 2.0セクションのアカウントで指定した値と一致する必要があります。
- Cocos Creatorのプロジェクトのソースコードに次の行を追加します。そこで:
<yourLoginId>— ログインID。これを取得するには、モバイルゲーム用のアカウントを開き、その他のツール > ログイン > ダッシュボード > ログインプロジェクトセクションに移動し、ログインプロジェクト名の横にある「IDをコピー」をクリックします。<yourProjectId>— プロジェクトID。アカウント内のプロジェクト名の横にあります。<yourClientId>— クライアントID。これは、アカウントのその他のツール > ログイン > ログインプロジェクト > セキュリティ > OAuth 2.0セクションにあります。<redirectURI>— ユーザーが認証に成功した後、メールアドレスを確認した後、またはパスワードをリセットした後にリダイレクトされるURLまたはパス。この値は、その他のツール > ログイン > ログインプロジェクト > セキュリティ > OAuth 2.0セクションのアカウントで指定した値と一致する必要があります。
Copy
- typescript
1var settings: XsollaSettings = {
2 loginId: '<yourLoginId>',
3 projectId: '<yourProjectId>',
4 clientId: '<yourClientId>',
5 redirectURI: '<redirectURI>',
6 enableSandbox: IsSandbox
7 }
8
9 Xsolla.init(settings);
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